レンタル機材が盗まれてしまいました

盗難された場合は、直ちに所轄の警察署まで【盗難届】を提出していただき、速やかにサイト右下のアイコンより、チャットサポートへお知らせください。

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※【盗難届】ではなく【遺失届】の場合は、紛失扱いとなり補償の対象となりませんのでご注意ください

なお、海外での盗難は補償の対象外となりますが、ご自身のクレジットカードやツアー会社の携行品保険で負担金の大部分を清算可能です。

保険金申請に必要な書面の用意には弊社もご協力が可能ですので、ご相談くださいませ。